戸籍謄本に記載されている漢字の名前には「よみがな」は無い。生活に不便、苦痛、など様々な事情で「よみがなを変えたい」場合、市・区役所で簡単に修正変更可能。(例: 晶子しょうこ→あきこ、しょうご) 特別難しい手続きも裁判も必要ない。 #有益なことをつぶやこう

Twitter / @yuhkikamatani (via katoyuu)

姓のカナも好きに変えられる(でも常識的な範囲でないと受け付けてもらえないと思う)。世帯の内ひとりだけ変えるのもOK、そもそも世帯員の姓のカナがばらばらに登録されているケースもある。ヤマサキ、ヤマザキなど。変更の対象は住基。

(via nezzz)

(nezzzから)

ttachi:

ここここれはw(via slashpot)

ttachi:

ここここれはw

(via slashpot)

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5/15


理学部物理学教室 浅川

「科学哲学第二」のレポートは、5/31 までに1号館1階の浅川の レターボックスに提出すること。
このレポートを提出しない学生には、単位は出ません。

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6/3


理学部物理学教室 浅川

期限を過ぎて提出されたレポートは、いかなる理由があろうとも 受けつけません。
締切を過ぎてもまだ私のレターボックスに「科 学哲学第二」のレポートを入れる者が居ますが、5/31 の午後 5:00 以降に投函されたレポートは全て破棄しました。

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6/4


理学部物理学教室 浅川

「5/31 まで」と書いたら「5/31 の午後 5:00 まで」の意味です。
こんなことは社会常識です。

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6/5


理学部物理学教室 浅川

他の教官が午後 12:00 まで受けつけていても、関係ありません。
反例を幾つ挙げようと、定量的に述べなければ意味がありません。

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6/8


理学部物理学教室 浅川

なぜその熱意を使い、もっと早くにレポートを作成しないのか理 解に苦しみますが、とりあえず午後 12:00 まで受けつける教官が 過半数であることは理解しました。
よって、6/15 の午後 12:00 まで「科学哲学第二」のレポート提出期限を延長します。

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6/10


理学部物理学教室 浅川

「6/15 午後 12:00 まで」ではなく「6/16 に浅川がレターボック スを開けるまで」ではないか、との意見がありましたが、これら は全く違います。必ず 6/15 中に提出するように。


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6/12


理学部物理学教室 浅川

私のレターボックスに猫の死骸を入れたのは誰ですか。

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6/13


理学部物理学教室 浅川

「私がレターボックスを開けた瞬間に波動関数が収束し、内部状 態が定まるので、レターボックスを開けるまではレポートが提出 されたかどうか分からない」と主張したいことは分かりました。

今回は、提出場所を1号館302の浅川研究室前のレポート提出 用ボックスにします。
この箱は、6/15 午後 12:00 にシュレッダー へと自動的に切り換わるので、シュレーディンガーの猫の問題は発生しません。

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6/16


理学部物理学教室 浅川

いいかげんにしなさい。午後 12:00 は「グリニッジ標準時」では なく「日本標準時」です。
これは常識以前の問題です。

普段は日本時間で生活しているくせに、レポート提出時だけグリ ニッジ時間を求めるなど言語道断です。


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6/18


理学部物理学教室 浅川

信じ難いことですが、「科学哲学第二」を受講する学生の過半数 がグリニッジ標準時で生活していることが分かりました。

夜型にも程があるとは思いますが、とりあえずレポートの提出は6/30 の午後 12:00 GMT まで待ちます。

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6/22


理学部物理学教室 浅川

時間の連続性についての疑義は受けつけません。どうやらベルグソン の時間論を曲解している者がいるようですが、主観的時間がどうあれ、 7/1 の後に 6/30 が来ることはありません。


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「それで、確かに君は 6/30 中にレポートを提出したというんだね?」


浅川助教授は皮肉っぽい口調で生徒に尋ねた。


「ええ、ギリギリでした」


まだ若い学生が無邪気に答える。


「だが、君のレポートは私の手元には無い。君は時間を間違えたのではないかな?」


「いいえ、日に 0.1 秒も狂わない、正確な電波時計を使っていますから。


先生のレポートボックスこそ、時刻を間違えたんじゃないですか?」


「冗談だろう。GPS 補正で ±5 ミリ秒の精度で合わせてある」


「それで、24:00 GMT ちょうどにシュレッダーに切り換わるわけですね?」


「そうだ」


「うーーん。あ、そうだ。多分うるう秒の差ですね」


「うるう秒?」


「ええ。グリニッジ標準時、正確には協定世界時と言いますが、


これは太陽の公転周期から計算する平均太陽時と違い、原子時計によって


計られることになっています。この協定世界時と実際の天文時刻との


差を縮めるため、12/31 や 6/30 などの午後 24:00:00 に、閏年の2月29日


と同様の 1 秒を挿入することがあるんです。いやあ、このうるう秒の


間に僕はレポートを提出して、先生のシュレッダーが動作したんですね。


困っちゃうなあ。学生のレポートはもっと大切に扱ってくださいよ」


学生は目をキラキラさせながら答える。


科学哲学第二のレポートは、まだ集まりそうにない。



http://www.google.co.jp/gwt/x?client=twitter&guid=on&u=http://www.qetic.jp/blog/pbr/archives/4178&wsi=9ba2074d4e5f15ac&ei=UOGMT4qbJoXckgXR_PX6DQ&wsc=tb

ハムスター速報 - 東北大学助教授のレポート期日に関してのコメントが面白すぎるwwwww (via darylfranz)

(yellowblogから)

家の屋根裏に人間がいるようなのです。
大きな被害が無い限り警察も動かないようだしどう対処すればいいでしょうか?
証拠のつかみ方捕まえ方(?)etc何でもいいので皆さんの知恵を頂きたいです。

我が家は田舎の一軒家で一階建てです。

具体的には・・・
・たまにネズミなどの小動物にしては大きすぎる足音や、ドスン!という荷物がころげ落ちたような大きい物音がする。(1週間に3回はあります)
・天井から掃除機?のようなウィンウィンウィン・・・という機械を動かす音が聞こえた。
・たまに私や母の洋服が無くなる。
・深夜になると外へ出るのか、風も無いのに窓ガラスや玄関をガタガタ揺らす音がする時がある。
・トイレの電気が壊れたときに業者に来てもらい、天井を確認したら、何故か大きな石と包丁があった。
・足音や物音がして、「出て行きなさい!」と叫んだら小走りで走り去る音がした。
・以前、天井の一部が急に剥がれ落ちました。その時はさすがに警察にも来てもらい、
天井を覗いてもらいましたが、足跡らしきものはありませんでした。
しかしそのときに天井をみたらずいぶん上が高くて、人ひとり平気で立って歩けるような高さでした(警察の方も言ってました。)
・深夜寝ていたら庭を歩く音がして部屋の壁を棒のような物でガツン!とたたく音がしました。
次の日見てみたら跡がついていました。
・また、冬の夜、玄関が勝手に開いたままになっていたこともあります。

・・・あげたらキリがないのですが細かいことが重なってかなり怖いです。

天井に誰かいる!? 家の屋根裏に人間がいるようなのです。 大きな被害が無い限り… - Yahoo!知恵袋 (via otsune)

(otsuneから)

ppkht:

キルミーベイベー

ppkht:

キルミーベイベー

(seldamnから)

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1ヶ月前

以前、モービル社 CM で「-40℃の世界では、バナナで釘が打てます」というのがありました。
その温度ではバラの花も砕けてしまうが、モービルのオイルはその温度でもサラサラだよー、という内容でしたね。
で、バナナで釘を打つ試みはその後、多くの研究者によって追試されている(大学の一日体験入学でよく出てきます)のですが、なかなかうまく行った話を聞きません。
そこで今回、釘を打つのにもっとも適したバナナ温度を調査検討してみました。


■室温

バナナに釘が刺さって終了。当然ですね。

■-40℃

低温冷却機でメタノールをこの温度まで冷やし、これにバナナをドブ漬け。
この温度ではバナナはカチカチになります。

打てる!打てるぞ!古文書にあった通りだ!


■-78℃

ドライアイス-アセトンバスでドブ漬け。
カチカチというよりキンキン。叩くと金属音がします。

打ち込むことはできるんですが、バナナの表面の皮が硬く凍っていて、打ち込むときにバナナのスウィートスポットで打たないと皮がバリッと剥がれてしまいます。

真芯をえぐりこむように打つべし!
バナナの表皮も、釘で相当傷つきます。


-196℃

液体窒素にジャボンと放り込んで、熱平衡に達するまでしばらく放置。
すでに冷やしている時点でバナナにヒビが入り、二つに裂けてしまいました。

打音は完全な金属音。讃岐石みたいな。
これは、もはやバナナではない。

これで釘を打ち込もうとしましたが、簡単に砕けてしまい、話になりません。
硬いけど脆いのです。

低温ではバナナの組織のセルロースが脆化してしまうようです。

バナナ温度が高すぎると、バナナ中の水分が固化せず、ハンマーとしての役割を果たしません。凝固点降下を考えると -10℃より低くないと使い物になりません。
逆に、温度が低すぎると、冷却にともなう収縮によって生じた応力を緩和することができずにバナナが裂けたりとか、組織の低温脆化により釘を打つのに必要な靭性が確保できないなどの問題が発生します。
従って、バナナで釘を打つのに最も適した温度は、バナナ中の水分を凝固させるのに必要充分な -20℃から -40℃程度のようです。


結論:
・バナナで釘を打つ必要に迫られた場合、M社のCM通りに -40℃で打つべし。これ以下に下げてもダメ。過ぎたるは及ばざるが如し。
・バナナは釘を打つのには向いていない道具である。
・完全に凍らせたバナナは解凍してもネチョネチョしてちっともおいしくない orz


さて、この実験結果を類推すると、豆腐の角に頭をぶつけて自殺するのに適当な豆腐温度がわかりますね。
しかし決して豆腐を-40℃に冷却して頭蓋をぶつけて自殺してはいけません。

バナナで釘を打つのに最適な温度 - 結晶美術館 (via toon-x-toon)

(出典: petapetaotsuneから)

(出典: pulmonairenezzzから)